昨日の様子がわからない
いままで前の担当者を探して確認する。
生体管理簿なら同じ子の記録を開いて引き継ぐ。
GERBERA / ANIMAL CARE RECORDS
生体管理簿
生体管理簿は、一頭ごとのプロフィール、日々のお世話、写真、ワクチンやお迎えの予定をまとめる「お店のカルテ」です。
「昨日はどうだった?」「次の予定はいつ?」を、その子の記録から。担当が変わっても、必要な情報にたどり着けます。
サービス紹介の確認版・料金と提供範囲は個別に確認


写真・生体番号・状態で見つけて、その子のカルテへ。
EVERYDAY, SIMPLER
専門知識がなくても、いつもの仕事から使い始めるイメージがつかめます。
いままで前の担当者を探して確認する。
生体管理簿なら同じ子の記録を開いて引き継ぐ。
いままでカレンダーや紙のメモを見比べる。
生体管理簿ならワクチンなどの予定をまとめて確認。
いままでカルテと掲載ページを別々に更新する。
生体管理簿なら公開用の情報をカルテ側で管理する構成へ。
LOOK INSIDE / 生体管理簿
実画面・操作仕様で確認した項目や流れを、架空のデータで紹介。画面の再構成画像と、操作を整理した説明図を使い分けています。
店舗・種類・状態や生体番号から探します。
写真と基本情報から、確認したい子を選びます。
カルテでお世話・予定・やることを確認します。
01 / 生体一覧から探す
在籍している店舗や種類、状態で絞り込み。生体番号から探すこともできます。一覧で状況をつかんで、必要な子の詳しい記録へ進みます。


02 / 一頭ごとのカルテ
基本情報だけでなく、お世話の記録、体重、ワクチン、書類や写真を一頭にひもづけて管理。血統書が届いたか、お迎えの準備はどうかも、同じ子の情報として残せます。


03 / 予定とやること
ワクチンや店舗移動、お迎えなどの予定を確認。担当が変わっても「いつ、何をするか」が見えるように、必要な記録を残します。


BETTER TOGETHER
生体管理簿は、仕入れ・店舗のお世話・販売・HPの紹介をつなぐ、一頭ごとの情報の中心です。
入舎時の情報
お世話・写真・予定
販売・お迎え
お客様への紹介
組み合わせる画面の一覧です。情報を渡す向き・できること・利用条件は、下の各説明でご確認ください。
たとえば同じ生体番号で、一頭の記録をつなぎます。
導入先の台帳に合わせて、接続・項目対応・更新の動きを確認します。
たとえば販売済みかどうかだけでなく、実際のお迎えの状態も確認。
販売を登録した子の状態変更は、販売管理簿と整合する流れで行います。
たとえば「掲載するか」と「何を見せるか」を管理。ご家族が決まったこともHPへ伝える構成。
接続するHPと掲載ルールを設定します。写真・掲載対象の確認が必要です。内部カルテ・仕入値・個人情報は送りません。
たとえば血統書が届いた日を、同じ子の仕入れ記録にも反映。
更新する項目と優先する情報を決め、接続先で動きを確認します。
CLEAR FROM THE START
写真でも、記録用と紹介用を使い分けます。内部のカルテを、そのままHPへ公開しません。
自分の店舗で更新する人、ほかの店舗を見る人、承認する管理者を分けて運用できます。
予定や記録はお世話の確認を支えるものです。接種や治療の判断は、獣医師の指示とお店の運用に従います。
START WITH YOUR WORK
すべてを一度に変える必要はありません。店舗数・利用する人・今の記録を確認して、使う範囲を決めます。
いま使う表や入力項目、よくある確認作業を伺います。
単独で使う範囲、つなぐ相手、移行と保守の内容を決めます。
画面・権限・計算や更新のルールを確かめ、運用へ進みます。
開発・導入、データ移行、連携、継続保守の費用を分けてご案内します。ライセンス・サーバー・外部サービスの利用料が別途必要になる場合があります。
QUESTIONS
一頭ごとの情報・カルテ・予定から始める構成を相談できます。仕入れや販売、HPとの連携は必要な範囲を選びます。
HPに送る情報は公開用として分けます。対象の子、写真、項目、掲載状態のルールを確認してから接続します。
設定したルールに沿って予定を管理する構成です。実施日や延期などを確認し、接種の判断そのものは獣医師の指示と運用に従います。
LINEへの自動通知や会話AIは、現在の基本機能として案内していません。必要な場合は、見せる情報・利用者・費用を含めて別途設計します。
GERBERA / 生体管理簿
「何を選べばよいか」から整理できます。
今の管理方法と、減らしたい手間を教えてください。